Apple WatchをやめてMi Band7に変えたら色々と解放された

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【リード文】

1共感

Apple Watchを使いたくてAndroidからiPhoneに戻した私ですが、ある日ふと思いました。

『全く使いこなしてないよね』と…

皆さんもそう感じた事はありませんか?

2問題定義

実はその迷いを打破できる方法があります…とても簡単です。

それはApple Watchを使いこなしていないと感じるのあれば、使いこなせていないと思う部分を思い切って切り離してしまう事です。

3根拠

なぜならスマートウォッチというものは使う人に応じて役割がハッキリとしているからです。

4権威性

実際私はApple Watchを使って数年経ちましたが、使っている機能は買った時と対して変わっていません。

購入から数年の間に色々な新機能やアプリも試しましたが、結局は同じ機能を使う日々に戻っていました。

5記事内容

この記事では、

6読者のメリット

この記事を読んだ後にはきっとApple Watchに縛られず、

7結論

結論はApple Watchを売ったお金でMi Band7を購入した方が幸せになれるという事です。

【本文】

1主張 リード文の実はの部分を書く

2根拠 統計データを見せる(Google Scholar)

3具体例

Apple Watchを買った時は運動しよう!マップと連動させてもう道に迷わない!スマホをカバンに入れていても通知がわかる!Suicaも使える!

など、色々な使いこなす未来予想図を想像してニヤニヤしてました。

結果、まともに機能していたのは『通知とアラーム』のこの2つだけでした。

これに気がつくのに数年かかりました。さらに言えば、Apple Watch付けてるのカッコイイなんて思っているズレた思考の時もありました。

ちなみに使い始めたのはシリーズ5の常時表示が導入された頃からです。

販売当初は使い物になっていなかったのと、シリーズ5から導入された常時表示が決め手でした。

やはり時計である以上はいつでもすぐに時間がわかる事が必須であるという考えがあったからです。

Apple Watchが嫌だなと思った瞬間

些細な事ですがこの2つ理由が大きいです。

ここ数年でみんな持ち始めた

毎日電池を気にして生活している

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この記事を書いた人

私の始まりはプログラマーとしてシステム開発に携わり、ガジェットの内部構造や技術的な課題を深く理解してきました。その後は営業マンとして、技術が市場でどのように受け入れられ、どのようなニーズがあるのかを現場で学んできました。
この「技術的な解像度の高さ」と「市場における現実的な価値」という二つの視点が、このブログで情報をお届けする上での私の基盤となっています。

ちなみに私のガジェット愛の原点は、初代iPhoneよりもさらに昔、いにしえのPDA『Palm』に遡ります。あの頃の端末は「できないこと」だらけでした。しかし、限られた環境の中で「どうすれば目的を達成できるか」と知恵を絞り、工夫を凝らす作業こそが、私にとって最高の楽しみでした。

長らくは初代iPhoneからの筋金入りApple信者でしたが、進化の速度が凄まじい昨今、フラッグシップの安定感を持つApple製品に加え、多種多様な機能を提供するAndroid端末を深く使い込む機会が増えています。

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